行事

2010年3月 8日 (月)

御柱祭 迫る

ご搭乗の皆様、いつもありがとうございます

諏訪の漢のDNAが騒ぐ!天下の奇祭「御柱祭」まで、いよいよ一月を切った

もう、毎週何かしらの仕事があり 大変忙しい

先週末、「メドデコ」の伐採と 南部地区の決起集会が行われた

雨の降る中、林の奥まで向かい 大変な作業だった

かなり太い「前メド」用2本 後メド用1本を伐採 皮を剥いて、メド作りを待つばかりになった

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夕方から、何部地区の決起集会

毎回毎回、作業の後に酒を飲んでるので、さすがの機長も少しゲンナリ…

他の地区との、主要箇所でのメドデコに乗る位置の争奪戦が繰り広げられる

他の地区から

「機長さん、今回はえらい静かで どこで出てくるんだろうと思ってたら、ここか!

どっかでは出てくると思ってたけど、やっぱ出てくるわ、おっかねぇ人が」

などと言われ、部屋に入るまでは割と和やか

開始と同時にピリピリした空気に変わり、駆け引きや意見のぶつかり合いが始まる

七年に一度の事であり、皆真剣そのもの

じゃんけんや、くじ引きなどではなく 皆が納得したメンバーが決まるまで 話し合いは続き

順番が決まるのである

簡単には決まらず、最終の決定がされた頃は 決起集会が中締めになった頃

機長は、ビールにありつけなかった

御柱の飲みは、いつもそうだが ビールが速攻終わる!

後は日本酒を常温で飲むので、酔ってしょうがない…

何とかビールを増やしてもらえないものか…

そうこう言ってるうちに、あっという間に当日を迎えるのだろう

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2009年10月 1日 (木)

村祭り

ご搭乗どうもです、本日2つめの更新!

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日曜日に地区の村祭りがあった、毎度の事ながら 役員の機長は仕事が沢山…

前日のソフトの疲れも取れず…打ち上げの酒も抜けず…下痢っぽくてうんこが落ち着かず…

しかし早朝から集合

本格的な祭りは昼からなのだが、午前中は神社で神事があったりする

その後、奉納相撲とやらが行われるのだが、新人議員は参加しないといけないらしい

しかもこの相撲、まわしをつけてやるのだ

子供相撲が終わりかけた頃、声をかけられた

「機長君、そろそろ着替えて~」

「えっ…」

振り返ると、委員長以下 祭典委員の面々は すでにまわしを装着済み

でも機長は出来ない…委員長の元へ

「あのぅ…実は…」

「おう、どうしたっ まわしあっちにあるぞっ」

「いえ、あの~ 違うんです、僕昔から美術が大好きで、そのカッコすると菩薩様が出てきちゃうんです!」

「マジでか?本当にか?」

面倒なので、仏様をお見せして…機長見学決定!

まぁ、どうしてもやりたくない訳じゃないが、菩薩様を神社でさらけるのも気が引けて…

そんなんで相撲も終わり、昼から本格的に開始

子供宝投げで、まゆちゃんの子供の頭にダンボールをくらわし神社へ出発

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あとはわいわい時間が過ぎていった感じだな

最後に取って置きの2枚を掲載

長持ちデビューの 俺の城!さん

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久々登場、相変わらずの馬鹿KJ機長

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来年は優勝してくれ

2009年7月13日 (月)

一斉作業

日曜日…え~、またかよ!ぶつぶつ

先週の祇園際に続き、またまた区のお仕事

今回は、一斉作業という事で、区有林の手入れだ…これで2回目

区民は、出払いという形で交代での参加になるが、区会議員は毎回なのだ

午後からは、野菜の積み込みが控えてるのに…

草刈り機を持ち、集合場所へ

ここで告白

機長、草刈り機を使うのは生まれて2回目、前回と今回である

担当の区民が集まり、木以外の下に生えた笹などを刈っていく

作業自体は、特に変わった事はなく終了

終わり間際、「やってらんねぇ」と言わんばかりの表情をしていたかもしれない…

ふっと、人影を感じ 目をやると…

そこには、カメラを構えた見覚えのある おっさん

俺の城!さんが!ニヤリ…

「めずらしいものは、撮っとかないと」

やべぇ…イカした作業服に イカした帽子…また見られちまった…

油断していた…

あんな林の中に、まさかパパラッチがいたとは…

2009年7月 5日 (日)

小学生は正しかった…

ご搭乗ありがとうございます

前回の記事について、まず機長は謝らなければいけない

小学生達よ、すまん

なぜか?は、順に読み進んでいってもらいたい

憂鬱だった「祇園際」いよいよ前日になり、委員は準備に取り掛かる

17時集合で、神社にのぼりを建てに行ったり 行灯を吊るす縄を張ったり、仕事の後で結構疲れる

その後、区役所に戻り 前回小学生が描いた絵を、行灯に貼り付ける作業を行う

小学生が書いた絵は4枚、行灯は12…?

え?…残りは、委員が書く事になっているらしい

絵なんか描けないよ~

しばらくして、委員長が「じゃぁ、参考書を配りま~す」

「はて?参考書?」

配られたのは、エロ本! え?何?

全然知らなかった…どうやら「春画」と呼ばれるものを描くのが伝統らしい

昔の人は、エロ本もなければ、ましてやDVDなんてものもない

こういうものを描いたりするのが、楽しみだったんじゃないの?との事だった

7人の男が輪になって、無言でエロ本を見ている異様な光景…

部屋には、ページをめくる音しか聞こえん…なんだよこれ

そのうちに、一人、また一人と筆をとっていく…

しかし機長、絵の才能なんて全く無い!何を描いていいのやら全くわからん

勝手に担当の行灯を決められ、途方にくれる機長

みんなどんどん完成していき、あせるだけで筆が進まん

みんなの作品を見てみる…

…ん~いやらしい(ぽっ)

もう、開き直るしかない!

何とか描いたよ「大股開いてるミニーちゃん」を

ミニーちゃんを描きたかったのだが、耳の付いているオバQにしか見えん…

とてもここには載せられません!

小学生の描いた「ちんこ」の方がかわいらしく、ほほえましくさえ感じた

すまんね、ガキんちょ共

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そして、夜も遅くに吊るしに行った…

ロウソクの炎で妖しく光るミニーちゃん…ますますオバQ

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なんとか準備も整い、この後は飲むのが恒例らしい

明日は早朝からなのに…疲れが溜まっている機長は、イマイチ乗らない

なのに周りは大騒ぎ

疲れてるし、眠い…そんな中、一気に目の覚めた会話があった

ぼけ~っと何気なく聞いていた会話…

他の委員「おい、三人で少年隊歌おうぜ、 おう、いいよ」

機長の心(元気な人達だなぁ…ん?仮面舞踏会か…)

(みんな機長より10くらい上の人達)

他「じゃあさぁ、パートはどうする?誰が誰やる?」

機(パート?カラオケで少年隊なんて、パート分かれてないでしょ…この人達相当歌ってんな)

他「どうする?お前誰やる?」

機(誰が誰だっていいじゃん、もう)

他「は~い!じゃぁ俺、モッくんやるよ」

機「ブッ!」

吹いたよ、一気に目が覚めたよ、モッくんいねぇし!

飲み会も終了して本番

全然疲れが取れてない!

元気のいい小学生は、走る走る!

何かの罰ゲームかと思うくらいしんどい一日だった…

機長の悪魔もお祓いできただろうか?

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2009年6月30日 (火)

俺もそんな子供だったのか?

忙しい、とにかく忙しい

色々ありすぎて、予定なんかいちいち憶えていられない

書けばいいと思うだろうが、書いても忘れる機長です!

夕べも、来年度区会の選考委員会があったのだが、すっかり忘れ すっぽかして爆睡だった機長です

着信バンバン…

そんな区会の仕事だが、今週末に「祇園際」がある

子供達が、「おかぐら」(獅子舞)を持ち、太鼓を叩きながら、一軒一軒を周り、厄払いをするというお祭りだ

機長が、ご幼少の頃は 区の青年会がこの行事を行っていたが、今は青年会はなく、何年か前から 小学生が担当する事になった

この「おかぐら」古い人達は、「でえかぐら」と呼ぶのだが

小学校に上がる前だったなぁ…怖くて怖くてしょうがなかった

顔中、絵の具でペイントされ、ぼろぼろの服を来た人達がおかぐらを持って、太鼓の音と共に、いきなり土足で家中を走り回るのである

何が起きたのか解らず、パニックを起こした記憶がある

今、小学生がやるようになっても、昔ながらに「土足で上がって下さい」という家もあるらしい

先日、この「おかぐらの」練習があった

機長は、祭典委員会の副委員長なので この練習に付き合わなければいけない

PTAの役員と、小学校の5・6年生が集合した

小学校の高学年と接する機会があまりない機長、溜息の連続…

うるさい!

とにかくうるさい!

話は聞かない、いう事聞かない…

なんだよこれ…

PTAも、委員長も、大きな声を出しながら、何とか練習開始

太鼓と唄の練習だ

「ヤーラセー 三尺の~ゴヘイを持って 悪魔を祓うとな~」

さっきまで、あんなにぎゃーぎゃー騒いでいたがきんちょ共が…ボソボソと

機長一喝

「さっきまでの威勢はどうした?そんなんじゃ悪魔祓えねぇぞ!」

何回か繰り返して、やっと声も出るようになったので終了

次は、6年生は 神事で行う舞の練習

5年生は、行灯に貼る絵を描く事になった

機長は、5年生担当

さぁ、さっさと描かせて終わりにしよう

しかし…

また始まった

騒ぎ始めて、絵なんか描きゃしない

強引に、グループ分けをして描かせようとしたのだが

「俺はここがいい」だの「あっちがいい」だの…

「ん~!もう勝手に別れろ、とにかく何か描き始めろ、何でもいいから好きなもの描け」

ようやく始めた子供達

ゲラゲラ笑いながら、大騒ぎして描いている

やっと機長、ひと段落して一服 はぁ~…疲れる 仕事より疲れる…

さぁ、もう少し頑張るか!気合を入れなおし戻ると…

PTAがあるグループに言っていた

「あなた達、神様の神社に飾るのよ!そんなんでいいと思ってるの?」

すると子供達は、機長を指差し

「だって、あのおじちゃんが何描いてもいいって言ったんだもん」

「はぁ?何言ってんだこいつら?」

そこに描かれていたモノは…

「ちんこ」と「うんこ」…(泣)

ご丁寧に、絵に矢印をつけて、それぞれに「ちんこ」「うんこ」と文字まで書かれていた…

PTAが機長に言う

「いいんですか?こんなんで?」

言いたかったよ、大声で言いたかったよ

「言い訳ねぇだろ!聞かなきゃ解らんか?あ!!!!!!!!?」

…こんな事 三年も…(泣)

2009年1月27日 (火)

一気に更新2

1月14日 どんど焼き本番、ここも当然参加しなくてはならない…5時集合

前回の寒さから学習した機長、防寒対策をしっかりしなければいけない…

さて、どうするか…

どんど焼きは、毎年 厄投げを行うトラックを依頼されているので、様子はわかっている

火の粉は飛ぶし、下は泥っぽくなるし…汚れても、穴が開いてもいい防寒着…

おぉ!これしかない!

胸に、ブリジストンをパクッたような刺繍のあるジャンパーを着込み、出かけた

昔から伝わる行事だが、子供の頃の記憶と何か違うんだな…

まぁ、場所が違うからなのだろうか?

道祖神で、神事を行い たいまつに、そこで点火された火を灯し 小学生達が歩いてくる

P1000009 ん~綺麗だ

単純に、「行事」としての感覚しかなかったのだが

こうしてみると、ちゃんとした「神事」なんだなぁ…と感じる

知っておく事は、大事なんだと 少しだけ思った

そして、区長の挨拶で始まる点火式である

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周りを囲んだ、小学生が一斉に火を点ける

灯油をかけてあるもんだから、燃える燃える!

熱くて近くに寄れなかったよ

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燃やし始めてしまえば、しばらく仕事はない

この後は、毎年のトラックの運転である

ステージとなるトラックに、25・42 の厄年の方を乗せて 会場に乗り付けるのである

今年は、両方から依頼を頂き 大型車2台を用意

相棒は、KJ機長である…いつも出てくんなぁ

会場までは、雪の積もった狭い角を曲がって…一台はバックで進入…

会場には、待ちわびた人…

これが結構緊張するのである

昨年は、終了後 帰りに雪にハマッた嫌な思いがある

何とか二人とも無事に到着、盛大に厄投げは行われた

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機長も、あっという間なんだろうな…厄投げ

その後、委員は片付けがあるのだが、機長は滋賀へフライト…

「すいませ~ん、仕事なんです…」

申し訳ないが、片付けに参加できず旅立った機長でした…

一気に更新

ご無沙汰してしまいました…やっと少し落ち着いた…

と いう事で、一気に更新してまいります

最新ネタじゃないので、大分雑になってしまうかも…

今年から機長は、地区の区会議員になってしまった…

全国をフライトしている機長には、とてもとても仕事が出来るかが不安だった…

実際に、消防団に入っていた時は「出れる」「出れない」で キレた機長は、喧嘩を吹っ掛け辞めた

こういうのって大体「出れないときはしょうがないから(笑)」と 声を掛けられるモンだが、いざ蓋を開けてみると、違ったりするもんだ

昔からお世話になっている、前区長さんの依頼なので断れなかったというのが本心だ

俺の城!さんにも世話になってるし…

とにかく、引き受けてしまった以上 3年間は頑張るしかない

引き受けたはいいが、「なんじゃこりゃ!」と言うくらい仕事が多い

1月は、週末が全てつぶれてしまった(涙)

初仕事…1月12日 どんど焼きの準備

しょっぱなから、祭典委員会の副委員長に就任してしまった機長 出ない訳にはいかない

小学生が、木集めをしてくる間に 骨組みを作っておかないといけない…

この骨組みを、三九郎(さんくろう)と呼ぶらしい…始めて知ったよ

来年は、委員長になってしまうので、とにかくしっかり覚えておかなくてはならない

高さ7mのメインと6mのサブ 合計2つの三九郎を作る

この日は、死ぬ程寒くて 雪は降ってくる、そのうち吹雪になるわで大変だった

雪の中、区有林へ行って 柱となる木を伐採する

何をするのか知らずに行った、スニーカースタイルの機長…最悪…靴びしょ濡れ

そして、周りに挿す枝の伐採

軽トラック4台分程 枝を伐採した とにかく寒くて死にそう…

現場に戻り、中心の柱に3本の足を打ち付け 薄く切断された木を立てかけていく

その上に荒縄を巻きつけ、伐採してきた枝を挿していく

ここまでの作業が、祭典委員の仕事である

ここでPTAから、あったかい肉まんとお茶の差し入れ

本来ならば、すごく嬉しいのだろうが…機長は、肉まんが食べれない

…だってぇ~ しいたけ入ってるんだもぉ~ん いや~ん

小学生にくれてやった

そんなんで、何とか完成!

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寒すぎて、本番前に 火つけちまいたかったぜ…

機長が、ご幼少の頃は こんなもん作ったっけかな?…

2008年7月21日 (月)

泥んこばれ~

みなさんお疲れ様でした!祝準優勝

P1000003 という事で、今年もやってまいりました「泥んこバレー」毎年楽しみなんだな(^_^)

毎度毎度、二日酔いと遅刻の常習犯である機長だが、今年は違ったもんね

会場に着くと、そこそこ人が集まっていて、それぞれ場所取りも始めていた

機長は、いつもの場所へ向かったが…違う人たちがいるじゃん

周りをどんなに探しても、チームメイトがいないのだ!場所が間違っている訳は無い、おかしい!

時間通りに来てしまった機長、変わったことするもんじゃない 不安で不安で…

遠くから、チームメイトが歩いてくるのを見つけた時は、そりゃぁ嬉しかったさ

「誰もいないんだけど…」

「えっ、まさか機長が一番って事はないですよね?」

…どの部分が、どう まさかなんだよ…

試合は、第3試合と第7試合、その間は酒を飲みながら待つのだが

昼間の酒が美味い美味い、昼間から酒が飲める幸せを 俺の城!さんとつくづく感じたよ

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さて「泥んこバレー」機長にはこだわりがある

ただ倒れて泥んこになればいいというものではない、試合終了後 服がきれいすぎてもいけない

理想としては、飛び込んでいっぱいいっぱいの所の球を拾う、これがベストなのだ

しかし、試合である そんな球に必ずめぐり合うとは限らない

何時そのような状況に遭遇してもいいように、頭の中はスーパープレイのイメージを描き続けるのである

他人に対しては「そこ飛ぶ所だろっ!」 「あ~ぁ、こんなおいしい場面」とか思うのだが、自分もそれ程出来ておらん

P1000004 試合が終わると川で洗濯

これも楽しみの一つなのだ

今年は、暑かったのでつめたい水がすげ~気持ちよかった

我がチームは、2試合とも勝ち 全勝チームは我がチーム含め2チーム

惜しくも失点差で、優勝を逃してしまった

今回は、機長も含め サーブミスが多かったなぁ、その失点がかなり足を引っ張ったかも…反省

でも、準優勝なら満足だ、今年は少数で1チームの参加だったが、仲間と盛り上がるのはやっぱり楽しいもんだ

試合後、チームメイトのまゆちゃんがさらっと一言

「機長さん、普段のバレーより活躍してましたよ」

…ん? …ん~ いいのやら悪いのやら…

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